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※  2013年3月31日をもって、
明治大学理工学部を定年退職を 
致しました。
今後の連絡は、右記にお願いを 
致します。
連絡先:
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
明治大学 校友会

 向殿 政男
  明治大学 名誉教授
  明治大学 校友会 会長

講演依頼については、
ブレーン講演マネジメント
URL:http://kouen-mng.com
にお問い合わせください。
 




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NEW!
解説:IoT時代におけるものづくり安全の動向
情報通信学会誌、Vol.34, No.1, pp.41-46, 2016-6
解説:安全における曖昧さと安全学
知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)、Vol.28, No.2, pp.38-44, 2016-4
解説:安全の理念と安全目標
学術の動向、2016年3月号、pp.8-13, 学術会議、2016-3
解説:社会にける技術リスクの捉え方
月刊エネルギーレビュー、2013年3月号、pp18-21, 2013-3
2015年度活動報告
2014年度活動報告
安全学の本が完成しました!
入門テキスト 安全学、東京経済新報社(FAX申込書)2016-3
申し込みは、amazonかFAX申込書でどうぞ
今年度も好評の明治大学公開講座「安全学入門」が開講されます!
講座案内または、ポスターからお申し込み下さい
政府広報インターネットテレビに出ました
高齢者を製品事故から守ろう!” 2015-9-17
解説:安全・安心な社会を支えるための技術者教育の展望
工業教育 Vol.63,No.5,pp5-12,(公社)日本工学教育協会、2015-9
”お陰さまで、安全功労者内閣総理大臣表彰を受けました”2015年7月1日
解説:企業における安全・安心・信頼とトップの心得・対処法〜持続的可能経営のための『安全学』とリスクマネジメント〜
Business Reserach,No.1060, 2015 1・2月号, pp.47-55, 一般社団法人 企業研究会, 2015−1
解説:機械安全に関する国際規格の動向、日本機械学会誌、Vol.117, No.1153, pp.20-21,日本機械学会、2014-12
解説:安全技術の変遷と近未来の展望、特別寄稿:NECA創立50周年記念誌、pp.11-20,日本電気制御機器工業会、2014-11
解説:ICTを利用した大学教育、経営システム、Vol.24, NO.3、pp.141-146、日本経営工学会、 2014-9
解説:信頼性と安全性、SEC Journal 38号、pp.8-10, IPA情報処理推進機構、 2014-9
安全エッセイ:国の基準は最低基準、TIISニュース巻頭言、産業安全技術協会、2014−4
講演:機械分野の安全目標、安全工学シンポジウム2014 講演予稿集、pp.160-163, 学術会議、2014−7
講演:安全学から見たリスク管理、安全工学シンポジウム2014 講演予稿集、pp.238-239, 学術会議、2014−7
解説:製品・システムの保全性、日本信頼性学会誌「信頼性」、Vol.36、No3、日本信頼性学会、2014-5
本:改訂版(第2版)が出版されました!!
「よくわかるリスクアセスメント −事故未然防止の技術− 〔第2版〕」、中災防新書014、中央労働災害防止協会、198ページ、2013-12
本:日本の安全文化、北野大、向殿政男、他著、研成社、250ページ、2013−9
解説:望まれるリスクアセスメントの定着
ボイラ研究、No.381、日本ボイラ協会、2013-10
解説:安全確保における本質安全の役割について
検査技術、Vol.18, No,6,日本工学出版、2013-6
解説:食品事故製品の自主回収を考える
食品と科学、Vol.55, NO.4,食品と科学社、2013-4
向殿政男監修、日本機械工業連合会編 機械・設備のリスク低減技術 日本規格協会、270頁、2013−7
安全設計思想について・・・学術会議 安全工学シンポジウム特別講演、2013-7-5
不易流行としてのファジィ・・・知能と情報、日本知能情報ファジィ学会、2013−4
明大をあとに 〜 明大に育てられて〜・・・明治大学広報、2013-3-23
最終講義:安全学の夢に向かって・・・明治大学リバティタワー 2013-3-23
ロボットの安全技術の概要と最新動向・・・ロボット No. 211、日本ロボット工業会、 2013-3
消費者事故調発足、期待に着実に応えて・・・論点、読売新聞、2012-11-14
本質安全という概念について・・・品質、2012-7
安全とファジィ・・・知能と情報、2012−4
安全の絆・・・ALIA NEWS 、2012-3

 

シンポジウム予定
   ・「製品と機械のリスクアセスメント」
米国UL 寄付講座 明治大学安全学研究所後援、
----2013年9月より 16回(8日間)13:00〜16:10 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー教室
 
   ・日科技連特別企画 安全安心シンポジウム:「本質安全という概念について」
 一般財団法人 日本科学技術連盟
----2013年10月3日 東京大学農学部内弥生講堂
 
   ・第2回「住宅部品点検の日」シンポジウム:「安全文化の定着と住宅部品点検の日」
 一般社団法人 リビングアメニティ協会
----2013年10月10日 すまい・るホール(東京都文京区 住宅金融支援機構1F)
 
著書  

入門テキスト 安全学、東京経済新報社 2016-3

「安全と安心が品質経営の中心になる時代」向殿政男、品質月間テキストNo.382, 日本科学技術連盟、39ページ、2011-10

「よくわかるリスクアセスメント −事故未然防止の技術− 〔第2版〕」、中災防新書014、中央労働災害防止協会、198ページ、2013-12

日本の安全文化、北野大、向殿政男、他著、研成社、250ページ、2013−9

向殿政男監修、日本機械工業連合会編 機械・設備のリスク低減技術 日本規格協会、270頁、2013−7

なぜ、製品の事故は起こるのか"、向殿 政男、北野 大、小松原 明哲、菊池 雅史、山本 俊哉、大武 義人 著 ”
-身近な製品の安全を考える- 、2011-3-5、株式会社 研成社

機械・設備のリスクアセスメント"、向殿 政男 監修、日本機械工業連合会 編、川池 襄・宮崎 浩一 著 ”
-セーフティ・エンジニアがつなぐ、メーカとユーザのリスク情報- A5判/320頁、2011-2、日本規格協会発行図書

安全学入門 ”
〜安全の確立から安心へ〜 281ページ、2009-8、研成社

安全設計の基本概念 ”
安全の国際規格 第1巻-160ページ、2007-5、日本規格協会

機械安全 ”
安全の国際規格 第2巻-224ページ、2007-6、日本規格協会

制御システムの安全 ”
安全の国際規格 第3巻-288ページ、2007-9、日本規格協会

安全とリスクのおはなし〜安全の理念と技術の流れ〜 ”
日本規格協会、180ページ、2006−6

よくわかるリスクアセスメント--事故未然防止の技術--”
中災防新書014、中央災害防止協会、180ページ、2003−10
トピック!
フェールセーフとフォールトレランス(フェイルセーフとフォールトトレランス)

安全確認型に基づくフェールセーフな安全装置

ハイボールの原理 〜ハイボールの語源〜

機械安全/ISO12100(JIS B 9700)

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